『いろんな視点の人と仕事ができる。』プロダクト開発部で、ハードウェア関連のサポート業務を担当しています。プロジェクト参加を求められたとき、「必要とされるなら」と思い、入社を決意しました。1人での対応に限界を感じた経験から、メンバーに任せるマネジメントを学びました。ソフトウェアとハードウェアを一貫して提供できる会社だからこそ、幅広い経験ができています。挑戦を後押ししてくれる環境で、常に成長を意識しています。
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Yano Daiki
『とにかく風通しが良い、思ったことを言える環境』DX営業部で、パートナー開拓や契約管理を担当しています。入社のきっかけは「やりたいことを応援してくれる環境」に魅力を感じたからです。顧客対応やプロジェクトの進行で、常にコミュニケーションを大切にし、信頼関係を築くことを意識しています。経験を重ねることで、システム改善案を提案できるようになりました。挑戦できる自由な環境が、私を支えています。
Iitsuka Miki
『ちゃんとしているからこそ、認められるフリーダム』私はDX開発部で、Mendixを使ったシステム開発を担当しています。入社の決め手は「自分らしく働ける環境がある」と感じたことでした。未経験ながらも、先輩社員のサポートのおかげで一歩ずつ成長できています。フラットな組織で自由な働き方ができる環境に感謝しています。「一応エンジニア」から、胸を張れるエンジニアへ成長したいです。
Yuzawa Aru
『ワークライフバランスを自分で選択できる人は思ったようになる』私はDX開発部で、Mendixを使ったアプリ開発や保守業務を行っています。未経験での入社でしたが、「成長できる環境」が整っていると感じ、チャレンジを決めました。チームとの対話を大切にしながら、複数の視点を持つことを心がけています。少しずつ知識が繋がっていく感覚が、やりがいにつながっています。挑戦し続け、柔軟なエンジニアを目指しています。
【インタビュー第10弾】
DX企画部 部長補佐 阿部広大
DX企画部の部長補佐として、内製化支援事業の企画立案や学習教材の制作を手掛ける阿部さん。全体を俯瞰しながら事業戦略を練り上げ、チー…
【インタビュー第9弾】
プロダクト開発部 部長 関口 大左衛門
「必要とされるならここで働きたい」——そう思いプロジェクトに参加したのが始まり。 ソフトウェアとハードウェアを一貫して提供できる強…
【インタビュー第8弾】
DX開発部 部長 山口 一彦
「強みは他人に気づかされることも多い」と語る山口さん。失敗を前向きに捉え、挑戦を通じて自分らしさを見つけてきた彼に、仕事のやりがい…
【インタビュー第7弾】
ビジネスソリューション部 部長 木村 至宣
「ありがとう、これで業務が楽になる」——社会人1年目に受けたその一言が、木村さんの原点です。IT業界でのやりがいや、アルネッツの魅…
【インタビュー第6弾】
開発本部 本部長 稲村 亮
開発本部とDX本部を統括し、ソフトウェア開発からDX推進まで幅広いプロジェクトをリードする稲村さん。常に「ノリと勢いでトライする」…
【インタビュー第5弾】
代表取締役 CEO 渡邉輝明
「失敗をしないのは、何もしてないに等しい」——挑戦を恐れず前に進み続ける渡邉さん。代表取締役として会社を率いながら、未来開発事業部…
【4月12日開催】日本最大級のエンジニア転職イベントに出展!@東京ドームシティ
◆ エンジニア向け転職イベントに出展します! ◆ ≪日本最大級エンジニア転職イベント≫ 4月12日(土)東京ドームシ…
Instagram WGの紹介!
アルネッツInstagramは、社内のワーキンググループで運用しています!個性豊かな24卒3名で投稿ネタ探しからデザイン・作成・投…
アルネッツInstagram開設!
皆さん、こんにちは! この度、株式会社アルネッツの 公式Instagram を開設いたしました! アルネッツ公式Instagram…
2025年3月1日(土)開催|typeエンジニア転職フェアONLINEに出展!転職活動をサポートする無料オンライン面談
弊社が出展するオンライン転職フェアのお知らせです!============================\3/1(土)開催/『t…
SHINNOSUKE DOJO
新卒の方であれば「〇〇がしたい」という想いがあれば十分です。中途の方はこれまでの経験プラスで何かがしたいという想いをもって欲しいです。 また応募前から求めているものがすべて合致しているとわかることは少ないと思います。 何か一つでも共感してもらえる部分があれば、まずは応募をしてみてください。ぜひ、面接を通してあなたの希望をお伝えください。
TOMOHIRO ISHII
未経験からエンジニアになって感じることは、思っていた以上にこれまでのキャリアを活かせる場面が多いということです。そういった意味で、私と同じようにキャリアチェンジを志す方には、それまでのキャリアに自信を持って転職活動に臨み、それを評価してくれる会社に出会って欲しいと思います。 また、就活の面接は企業が就活生を審査する場ではなく、お互いのマッチングの場だと考えています。何を答えるかも重要ですが、それ以上に何を聞くか、どんな答えが返ってくるかが重要だと思うので、自分が働く事をイメージして是非色々な質問をしていただけたらと思います。アルネッツの面接官はどんな質問にもフランクに答えてくれるはずです!
KENICHI KUNIYOSHI
今自分が持っているスキルを活かしつつ、これからどんなキャリアを積んでいきたいのかをイメージしながら活動するのがいいと思います。
HARUNA TAKAYASU
私はもともとは全く違う仕事に就くことを夢見ていましたが、いろんなきっかけがあり今の仕事をしています。いわゆる一般的な就職活動も経験していません。
就職前は、やりがいをとるのか、働きやすさなのか、給与なのか、キャリアなのか、、、といろいろ悩みました。実際に就職してからも、悩んだこともあります。
本当に自分に向いてるのか、自分がやりたいことなのか、自分じゃなきゃダメなのか、と。実際に働いてみないとそんなことはわかりません。
今年で入社して8年目になりますが、結果的に今の私は、仕事は生きるために必要な手段のひとつと考えています。それなりにやりがいをもちつつ無理もせずに仕事して、休日の過ごし方にもあるように楽しく自分の時間も使えています。つまり落ち着くとこに落ち着いたわけです。でもこの考えもこれから変わる可能性もあります。